縄文からのメッセージ

縄文時代では、
自分のもの、つまり所有という感覚がなく
物は与えあい、食物は「地球のもの」だと、
考えられていたそうな

ひかりと木と

讃美歌地球フルバージョン

日本の歴史を見ても、
紀元前一万年前などの日本には、
まったく別の文化があったのです

日本縄文時代は、定住文化すなわち、
一定の場所に住みながら、
狩猟や多様な植物から、
食べ物をとり生活していたのです


世界的にも狩猟民族などは、
一定期間で住居を変えたり、
夏冬でも住居を変えることがあって、
定住すること自体が、
すごいことなのだそうです

縄文時代には、貝塚やストーンサークルで、
祭祀が営まれていた痕跡もあり、
縄文土器にいたっては、
作れない!

マニアックな探求が続いているようです

「土器としては縄文は異常やね」
「だからフランスでみんなぶったまげたわけですよ」

「土偶と言われるものは、
あれ人間じゃないでしょ、どう見たって」

じゃあ、何??

「縄文の女神なんてあれは、現代のデザインですよ
信じられないことやってますよ」

「最も神聖な責務は、女性に授けられている」

今縄文からその精神を教えてもらう

縄文の姫巫女ケイラ

縄文の姫巫女ケイラ

彼女は白い輪でご紹介しています(^^)
縄文のわかいい姫巫女
深淵なる森の中で、
精神性の高い日々の祈りを、
大自然と宇宙へと放ちます

まさに、大地の精霊とデーヴァを
呼び覚ますのです



ピザ造り、案外簡単なんですね

ただ生地をこねて、発酵の時間が少しかかるので
待ち遠しい(笑)

発酵器具もなく、ただのボウルとラップ
そしてそれを包む布など
ちょっとの工夫で時短発酵になります♪

三種の手作り発酵ピザ

天然酵母ピザ三種類
三種発酵ピザ

おやつもいかがですか?

発酵料理集はコチラから

発酵していく過程が楽しみで
出来上がりも楽しみな発酵料理

塩麴や味噌からブラウニーまで

恵みに感謝です☆

色んな恵みを楽しみましょう♪

生まれてきたとき家族がいて
自然の恵みで衣食住もあり
地球という星で、スタートする物語を
そこから始めます

でも育っていくたびに
感情がたくさん湧いてきて

愛や感謝だけではなくなって
苦しい
悲しい
孤独・・・

それらをはじめからずーっと持っていたような

そんな錯覚を覚えていくのです

でも、ね
それは錯覚なんだよ、と教えられた

私の中にはいろんな感情や思いと共に

その奥の底には
魂のささやきが常にあって

悲しくてどうしようもない時も
誰と居ても孤独を感じる時にも
ずーっとささやいてくれていた

魂の声は、ただ
「愛」を表現したいだけなんだと

そうささやいてくれていた

それを詩に書いて歌にしました

亡き父への想いと、自分の奥に在る「絶望」
家族や大自然のこの地球に生まれて
心の叫びを表したい想いが
楽曲になりました

昔 そう、
縄文時代には長い歴史があって

その頃に出土した土器は
現代科学でも創作できないような
作り方がされていたとか

その頃の地球は
自然の恵みや人々の営みが
喜々として循環の輪の中で
営まれていたそうな

喜びにもいろいろあるけれど
五感で感じ、体感できるのは
地球の恵みが合ってからこそ

だから地球に生まれて
その喜びを体感したくて
魂はこの地に降りてきた

だから
地球のエネルギーに歩調を合わせて
この星と共に
この経験の恵みに
あるれる喜びと共に

ハートを開いて
生きていこう

失われた文明への
リスペクトと共に
「今」を抱きしめながら

【讃美歌地球】

太陽の光が応援エネルギー

何が悲しいのか、何が空しいのか、その時はわかりませんでした。
今になるとよくわかる。

「自分を生きて」いなかったからだと。

漠然とした感情の揺らぎの中で、心も体もかなりしんどい時期に、
見上げると「陽の光」が燦々と包んでくれていました。

太陽の光が常にいろんな色や形になり、「今を応援してるよ!」と、
メッセージをもらっている気がしました。

だからよく散歩しては、空を見上げてた。

強い強烈なエネルギーだけど、優しさと慈愛と、これからの明るい未来を創造するために、そこで放射してくれてる気がしました。

そして、それは太陽だけじゃなかった。

今地球のためにできること

地球は慈愛のエネルギーで、生命を育ててくれる。
マザーアース・・・ほんとうに大地の母です。

地球環境を守ろうとか、そんなのおこがましい。

私達は地球に守られているのに、私たちが破壊もしている地球。

ただ、大地の海の恵みで生きているだけで、ありがたいのです。

そのありがとうの気持ちで、地球に寄り添う。
自然は循環しているエネルギーです。
そこをとめることがないように、できることをしないといけない。



地球自体が自らの生命力で、自らを治癒していかないといけないようになってきています。
そうなると病気で熱が出るように、不要なものを排除する治癒も始まるだろうし、それが地震や火山の噴火などにつながるのではないでしょうか。

地球のためにすることは、私たちのためにすることでもあるのです。

愛の地球に生きるとは

地球と共に生きること。
共生すること。

お互いの愛が行き来して、慈しみ育てあい、隣の人とも「今ここに生きている奇跡」を分かち合うこと。


だって、過去何万年も前、それよりももっともっと前にだって、地殻変動もあったしポールシフト(極移動)も何度もあったといいます。

その時の文明だって、あまりのことにビックリしても手遅れだったに違いない。

だからその時の魂からしたら、いまの地球に生きて「朝日」を浴びることは、「奇跡」なんです。

晴れ渡った青空を見ながら、白い雲を追いながら、空の下で平和に暮らせること。

「愛の地球に生きている」と思うことが、とてもポジティブなエネルギーを呼んで、地球のためになります。
環境破壊を嘆いて暗くなるより、地球の生命力を信じながらポジティブなエネルギーで生きていくことで、より地球と寄り添い共生できることにつながります。

「愛の地球」ならどうするか?
そこに思案がいくわけですから。
前向きな姿勢で環境問題へも取り組めますしね。

まず意図をハッキリとして、地球と私たちの未来を創造していくことがとても大事なんですね。